体験であること

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これから

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さーて やらないといけないことがもうやりましたから日本語を忘れないようにまた体験のこととかを書きましょうネ

まずは友だちに謝らないとかなあ。
この間来日したあと僕がなにも連絡してなかった。
ああ~ めんぼくないワ。
本当に申し訳ない。


またネぇ
2017年8月16日


  • 2016年11月20日

    Kategori │日本語教室 (Kelas Bahasa Jepang)

    こんばんは~



    ヒヤァ~ 久々に記事を書こうとしたかった。
    ん~ 記事を書くっていうより ただ今日の事を書きたかっただけ かな。


    日曜日、あまり暑くなくてサイクリングで友達の家に 遊びに行った。
    途中で後ろから 車でのポンポ~ンされてた。気になって渋滞でその車に寄り添って運転手を見たら あ~ 同僚さんかぁ、ビックリさせあがって。
    そして挨拶して友達の家に去って行った。明日は話しになっちゃうかなぁ。ヒヒヒ

    今日は友達の子ども出産のお祝いなんですがキャンセルになって忘れて僕に連絡してなかった。来週の土曜日に行うことになるから夜まで遊びに行っただけだ。
    赤ちゃんって可愛いよね。僕も いつか (^^)

    相変わらず僕は無口で遊んでたから申し訳なかった なぁ。
    帰ろうとする時 先輩が遊びに来た。だから帰るのはもう少しかな。
    先輩があと2週間で日本語能力試験を受けるから友達に作ってくれた料理を一緒に食べてから日本語勉強会になった。
    その読解の問題はよくできたけど、できたけど教えるのは僕にはまだまだです。
    僕の説明は先輩に理解できたかなぁ。
    理解できるといいなぁ。
    これはね もっと簡単な言葉で教えないとな。
    ヨシ、 頑張るわ。

    僕の住んでる部屋まで自転車で1時間以上なのに 明日も仕事しないといけないのに 遅くまで付き合ってました。
    だって 先輩も 今日 塾で朝から夕方まで先生として日本語を生徒たちに教えてたばかりで渋滞でも雨に降られても自分のために頑張って僕と一緒日本語を勉強してた。
    この頑張ってる姿は日本に僕の先生たちのことを思い出しました。
    あぁ~ これは先生たちに会いに行きたくてな~



    教えるのは難しいですよ、難しいけど楽しくてやりがいがあるのよ。ヒヒヒ
    やっぱり教育のことっていいなぁ。
    頑張ります~



    そして帰りにはね 僕が楽しくてニコニコして自転車も軽くて走ってました。
    この感じはよく覚えてます。この感じは僕が始めて 草津でのオリーブっていう日本語教室に帰った時と同じ感じです (^_^)v

    http://olivekusatsu.webcrow.jp/monthly.html#
    2014年(平成26年)の11月号 です。僕が載せてもらいましたから。エヘヘ


  • science, 科学小1(その1)

    Kategori │小学校 (Sekolah Dasar)




    " KENAPA KITA MENGUAP "

    " Huaaa... " tanpa pikir apapun tiba-tiba menguap.
    Ketika lelah, ketika mulai mengantuk pada malam hari, kita sering menguap. Lalu, ketika lagi malas juga kita menguap.

    Didalam kepala kita ada " otak ". Berfikir, memberi perintah untuk menggerakkan tubuh, semua adalah tugas otak.
    Mengantuk, malas, saat itu otak tidak begitu banyak bekerja. Disitu, kita harus mengembalikan kinerja otak seperti semula.
    Supaya otak bekerja dengan baik lagi, kita perlu banyak "oksigen" yang ada didalam udara.
    Pada waktu itu, otak memberikan perintah kepada tubuh, " masukkan lebih banyak lagi oksigennya !!! "
    Lalu, kita membuka mulut lebar-lebar dan menghirup banyak oksigen.

    Nah, itulah yang dinamakan ' Menguap '


    「ふあー」と おもわず 出て しまう あくび。
    つかれた ときや、よる ねむく なった ときに よく出ます。また、ぼんやりして いる ときなどにも、出ますね。
    わたしたちの あたまの 中には、「のう」が あります。かんがえたり、からだを うごかす めいれいを するのは、のうの しごとです。
    ねむい ときや、ぼんやりして いる ときは、のうが あまり はたらいて いません。そこで、のうは はたらきを 元に もどそうと します。
    のうが しっかり はたらくためには、空気の 中の 「さんそ」が たくさん ひつようです。
    そこで、のうは からだに、「もっと さんそを 入れて !」と めいれいを します。
    すると、大きく 口が あいて、たくさん さんそを すいこみます。

    これが あくびなのです。


  • 虹の少年たち

    Kategori │小学校 (Sekolah Dasar)小説





           1.十人の新入生



    僕たちは、教室の外に置かれたベンチに腰をかけていた。葉の生い茂った(はのおいしげった)フェリシウムの老木(ろうぼく)が、校庭に濃い陰(こいいん)を作っている。隣に座る父は両手で僕の肩をしっかりと抱き、真向かいのベンチに座っている他の子や親たちに微笑み、挨拶を交わしていた。それは僕たちにとって記念すべき日、ムハマディヤ小学校に入学した朝だ。

    ベンチの向こうには開けっ放しのドアがある。そのドアの木枠(きわく)はゆがんでいる。校舎そのものが今にも崩れてしまいそうなほど傾いているのだ(かたむいている)。ドアの前には祭典で主賓(しゅひん)を迎えるように二人の先生が立っている。一人は初老のハルファン校長、もう一人はベールをかぶったムスリマという若い女の先生で、僕たちはムス先生と呼んでいた。この二人の先生も僕の父と同じように笑みを浮かべている。

    しかし、ムス先生の笑顔は明らかに引きつっていた。どこか不安げで、動作もぎごちなく、生徒の数を何度も数え直していた。何かに気をとられ、まぶたに流れる汗も気にならないようで、汗のしずくが化粧を落とし、顔はまるで落書きされたようになっていた。それは僕たちの村に伝わる古い演劇 『ドゥル・ムルック』に登場する王妃(おうひ)のようだった。

    「九人......校長先生、九人ですよ。あと一人足りないわ」
    ムス先生は焦った口調で校長に言った。ハルファン校長の目は遠くを見ていた。

    ムス先生の不安げな顔を見て、僕も落ち着かなかった。肩を抱く父の両腕からも重々し空気が僕の全身に流れ込んでくるのを感じた。その朝の父はとてもやさしかった。しかし肩をつかむその両腕からは、どきどきとした鼓動(こどう)が伝わってきた。

    父も緊張していたのだ。たくさんの子を抱える(かかえる)四十七歳の低賃金労働者(ていちんぎんろうどうしゃ)が、子どもを学校に通わせるなんて簡単なことではない。家計を考えれば、僕を職人にするため市場に預けるか、ヤシの実を採るコプラ人夫にするため海岸のオーナーに預けたりするほうがよっぽど理に適っている。子どもを学校に行かせるというのは、これから十数年間、その費用に縛られる (しばられる) ということで、僕たちの親にとってはかなり大変なことだ。
    (お父さん、もういいよ......)
    僕は父の顔を見ることができなかった。
    (きっと僕は帰ったほうがいいんだ。学校へ行くのは諦めよう。兄やいとこと同じように働くべきなんだ)

    まわりを見渡してみると緊張している僕の父だけではなかった。他の親たちもみな顔が強張っていた。彼らも僕の父と同じように、子どもは学校なんかに通わず働いてくれたほうがいいと考えているようだ。家計を考えればせいぜい中学までしか行かせることができないのに、その中卒という学歴が家族の未来を明るく照らしてくれるとは、とうてい信じることができなかった。しかし、村の役人に注意されるのも嫌だし、読み書きくらいできたほうがいいという世間の考えに従い、しかたなく子どもたちを学校へ連れてきたのだ。

    まわりのほとんどの親や子どもたちとは顔見知りだった。しかし一人だけ、父親の腕の中で暴れている赤いくせ毛の男の子だけは見たことがなかった。その父親は裸足(はだし)で、キャラコ地のズボンをはいていた。明らかに僕たちの集落の人間ではなかった。

    母親の膝の上に座っているトラパーニ。父親の隣に座っているクチャイ。誰も付き添い(つきそい)のいないシャダン。僕たちは同じ集落の仲間で、このブリトゥン島で最も貧しい地域のマレー人だ。そして小学校から中学校まで学べるこのムハマディヤ学校もまた、この島で最も貧しい小学校だった。僕たちの親がこの学校を選ぶ理由は三つある。第一にムハマディヤには決まった学費を納める(おさめる)必用がなく、可能な範囲で寄付(きふ)さえすればよいこと。第二に、イスラム式の教育こそが子どもたちをさまざまな誘惑(ゆうわく)から守ると考えていたこと。第三に、とにかく僕たちを受け入れてくれる学校が他になかったことである。

    時がたつにつれて不安が増やしていくムス先生は、何度も校庭の前の道に目をやった。もしかしたらまだ新入生がいるのではないかと期待していたのだ。そのわずかな希望にかける先生の姿を見て僕たちは心を痛めていた。新入生の歓迎ムードに沸く他の小学校と違い、ムハマディヤ小学校は不安に包まれていた(つつまれていた)。なかでも最も不安そうにしていたのは間違いなくムス先生とハルファン校長だった。

    この年の新入生が十人に満たない場合、ブリトゥン島で最も古い歴史のあるこの学校を閉鎖(へいさ)すると教育省に通告(つうこく)していた。ムス先生とハルファン校長はこの伝統あるムハマディヤ学校がその歴史に幕(まく)を下ろすことに、親たちは費用とこれからの生活のことに、そして僕たち子どもは学校に通えなくなってしまうかもしれないことに、それぞれ不安を募らせていた(つのらせていた)

    前年度の新入生は十一人だった。ハルファン校長は今年、目標の十人に達することに悲観的(ひかんてき)だった。校長はすでに今朝、親とその子どもたちに閉校を告げる演説(えんぜつ)を準備していた。学校の存続(そんぞく)のために必要な新入生があとたった一人だったことも、その演説をさらに痛々しいものにしていた。

    「十一時まで待ちましょう」とハルファン校長が、ムス先生と親たちに告げた。その場は沈黙(ちんもく)に包まれた。

    このとき親たちはきっと、生徒が一人足りないという事実は子どもたちを学校に通わせないで、働かせたほうがいいという神の思し召し (おぼしめし) だと受け取っていたに違いない。僕は、そしておそらく他の子どもたちみな、とにかくとても悲しかった。自分の親が裕福 (ゆうふく) ではないこと、さらに自分たちにとっての入学式であるまさにその日に伝統ある学校が閉鎖してしまうこと、そして勉強をしたいという思いを強く持っていたにもかかわらずそれをあと一歩のところで、あとたった一人生徒が足りないということだけで諦めなければいけないということがとても悲しく、深々とうつむいていた。

    十一時はまで残り五分。ムス先生の悲愴感(ひそうかん)はさらに増やしていた。この五年間、貧しくも愛すべきこの学校のために尽くした彼女は、私心を持つことなくおじであるハルファン校長にすべてを捧げてきた(ささげてきた)。それがここで終わってしまうのだ。

    「九人しかいません、校長・・・・・・」ムス先生はもう一度つぶやいた。もはや、冷静に考えることなどできなくなっていた。彼女はみんながわかっているその事実を何度もつぶやいていた。心を抑えつけるように、彼女の声が重く沈んでいた。

    十一時を五分過ぎても生徒の数は九人のままだった。僕の中の、学校へ行けるという期待は少しずつしぼんでいった。僕は、自分の肩にかかっている親の手をゆっくり振り払った。サハラは、母親の腕の中でしゃくり上げながら泣いていた。彼女は心から学校に行きたかったのだ。靴下、ベール、服はもちろん、ノート、水筒、リュックまですべてが新品だった。

    ハルファン校長は両親と子どもたちの元へ近づいていき、一人ひとりに挨拶をして回った。それはとても胸痛む光景だった。親は子どもを励まそうと肩を叩いていた。ムス先生の目には涙が光っていた。ハルファン校長は僕たちの前に立ち、沈んだ顔で最後の演説を始めた。その顔にはすでに諦めの表情が浮かんでいた。しかし先生が冒頭(ぼうとう)で「アッサラム・アライクム(平和がみなさんとともにありますように)」という挨拶の言葉を発したとたん、その場にいた全員が驚いた。トラパーニが、雑草で 覆われた校庭の 端っこを指さしてこう叫んだからだ。

    「ハルンだ!」

    僕たちみな同時に振り向いた。遠くのほうに、細身で背の高い男の子がよたよた歩いているのが見える。服も髪型もしっかりと整えられ(ととのえられ)、長袖の白いシャツはパンツの中にしまわれている。歩くとき軸足(じくそく)と踏み出した足がXを描くので彼の体はびっくりするくらい左右に揺れ(ゆれ)、後ろからついてくる中年の太った女性も彼をつかんでおくのに苦労していた。ハルンだ。ハルンは昔から僕たちみんなの友達だ。年齢はすでに十五歳で軽度(けいど)の知的障害(しょうがい)があった。彼は母親のことなどまったく気にせず、とても嬉しそうに小走りで向かってくる。二人がハルファン校長の前に到着するころには話すのもままならないほど息が切れていた。

    「先生っ」息も絶え絶え母親は言った。

    「ハルンを入学させてやってはくれないでしょうか。特別支援学級(とくべつしえんがっきゅう)は隣の島のバンカ島にしかなく、うちにはハルンをそこまで通わせるお金などないんです。家でニワトリを追っかけ回しているだけの生活より、ここに通わせたほうがどんなにいいかと思って・・・・・・」

    ハルンは黄色くて長い歯を見せて、にっこりと笑った。

    ハルファン校長もつられて笑った。彼は横目でムス先生見て、肩を上げながらこう言った。
    「十人そろったね」

    ハルンが僕たちを救ってくれたのだ。僕たちは歓声を上げた。サハラはまっすぐに立ち、ベールのしわを伸ばし、バッグを肩に 掛け凜(かけりん)として、もう座ろうとしなかった。一方、ムス先生は何だか恥ずかしそうにしていた。涙はもう止まっていたが、化粧と混ざって汚れてしまった顔の汗を必死にぬぐっていた。



  • マンガで学ぶ

    Kategori │日本語教室 (Kelas Bahasa Jepang)




    土日は仕事が休みだし、部屋にいるよりもどこか行ったほうが良いです。

    いつも通り土曜日の夜は草津日本語教室に行って来ました。
    先生たちのおかげさまで最後の日本語能力試験が合格できました。



    もう合格できたので日本語が何を勉強したらいいか迷っています。

    先生たちとご相談してもらってからこの本を勉強しようとしています。


    ヤバいです。これはかなりヤバいです。僕みたいに漫画やアニメが好きでこの本で日本語や日本の文化を学ぶのが面白くなりそうですねぇ。。。(^_^)v


    やっぱり自分が好きな事をやったほうがメリットがあると思っています。勉強することもね。


  • 12月12日の授業です。先週だね。

    Kategori │日本語教室 (Kelas Bahasa Jepang)

    今回の日本語教室は特別です。なぜかっていうと日本語の授業がありません。
    イエ~イ。。。「すみません、それは僕の中に悪い者が言ってました」(笑)

    Yes,,kali ini ga ada pelajaran Bahasa Jepang,Hahaha...
    Tapi sebagai gantinya ada penyuluhan dari Prefectural Police Department tentang "Traffic Safety" dan Tata Cara Bersepeda. Khususnya untuk kita-kita, orang luar, yg sedang tinggal di Jepang.


    代わりに県警が交通安全について授業をしてもらいました。



    日本の警察はどう思いますか?って警察さんに聞かれました。
    ・優しいです。私の警察さんは怖いです。(ん~どちらの国かなぁ、こう答えたって。でも僕もそう思いますよ)他の答えは忘れました、すみません。

    Ternyata Polisi Jepang itu tidak se'garang' Polisi kita.Tapi mereka disegani oleh masyarakatnya karena mereka bener-bener 'bekerja' untuk menjaga keamanan dan kenyamanan masyarakatnya.Ya setidaknya itulah pandangan sy terhadap Polisi Jepang.


    警察さんたちの仕事は交番で したり、パトカーで したり、私服で したり、作業服で したりしています。

    Pekerjaannya sih mungkin sama tapi Polisi sini jarang di pos, mereka selalu patroli. Jadi misal ada kecelakaan atau kejahatan, Polisi yg sedang patroli yg kebetulan dekat dg lokasi kejadian bisa langsung ke TKP. Mungkin ini kali ya manfaatnya patroli.


    自転車事故がけっこう多いんですから自転車について法律を作られます。その法律は :
    ・ 信号無視(信号を守ります)


    ・ トマレ(道路にこういう標識がつけたら守ります)


    ・ 歩行者の標識があったら自転車から降ります又は車道の左側に走ります。


    ・ 踏切かけ込み(この辺はあまり覚えてません。なんかすみません)


    ・ ベルを鳴らすのはびっくりさせますからダメです。


    ・ 自転車のブレーキがオッケーで走ります。
    ・酔っぱらい自転車はダメです。


    ・右側に走るのはダメです。できるだけ左側に走ります。


    ・走る時はスマホなど使うのはダメです。バランスがありませんから危ないです。


    ・2人乗りはダメです。


    ・横並びはダメです。
    ・傘を持ちながら走るのはダメです。雨が降る時はレインコートを使うこと。



    Karena banyak kecelakaan ketika bersepeda, Polisi Jepang membuat peraturan tentang bersepeda. Peraturan tersebut diantaranya :
    ・ Harus patuh terhadap Lampu Merah



    ・ Kalau ada tulisan 止まれ di jalan, harus berhenti dulu sebentar dan cek kanan kiri.


    ・ Kalau ada gambar 'pejalan kaki' ,ga boleh lewat di trotoar tapi disebelah kiri jalan raya.



    ・ Di perlintasan kereta api harus berhenti misalkan lagi turun tiangnya, jangan menerobos.


    ・ Di trotoar tidak boleh "kring, kring" karena membuat kaget pejalan kaki.


    ・ Tidak boleh mabuk ketika bersepeda.


    ・ Jangan jalan disebelah kanan. Usahakan disebelah kiri terus.


    ・ Tidak boleh menggunakan Hp, Music dan lain-lain ketika bersepeda.



    ・ Tidak boleh bocengan.


    ・ Tidak boleh berjejer. Harus satu line.
    ・ Jangan pakai payung ketika hujan. Pakailah jas hujan karena aman.




    自転車に乗りながらスマホ見るなど、2回違反したら罰金5万円!
    みんな気をつけましょうよ。




    Kalau melanggar peraturan diatas bakal didenda sekitar 5juta loh...wuihhhh serem jg ya sangsinya.

    そして新しい自転車を買ってから先ずは防犯登録を作らないといけません。
    作るのは簡単で自転車屋さんに自転車を持って登録できます。
    500円要りますよ。。。
    もう1つは自転車保険です。詳しくは解りませんから本当にすみません。

    Misalkan beli sepeda baru,, di Jepang mah harus bikin no polisi. Kenapa? Jadi misalkan sepeda kita hilang, polisi bisa melacaknya dengan mudah.
    Cara membuatnya jg mudah kok. Kita bawa sepeda kita ke toko sepeda terus tinggal bilang aja mau membuat "Bouhan Touroku". Biayanya sekitar 50 ribuan.
    Dan jg bikin asuransi sepeda. Kalau ini detailnya kurang begitu jelas,,maaf ya.

    授業の中に体験をいただきました。




    もし夜間の外出しようとしたら出来るだけ明るい服を着てくださいね。
    この体験によって一番いい色は白いです。次は黄色、赤、青、最後は黒です。

    Keren ya, Polisinya ngasih praktek langsung jadi kita bener-bener paham pelajarannya.
    Jadi waktu malam, kalau ingin keluar untuk membeli sesuatu atau yg lainnya, usahakan untuk mengenakan pakaian yg terang.
    Dan warna yg paling baik adalah putih. Terus disusul warna kuning, merah, biru dan yg agak bahaya, warna hitam dan warna gelap lainnya.

    最後の授業は自転車に乗る前に自転車点検しましょう。。。




    これは日本に一番大事な電話番号です。
    110 =》警察
    119 =》救急車
    みんなで覚えてましょう。


  • 証明日、かなぁ…

    Kategori │日本語教室 (Kelas Bahasa Jepang)

    あっ、よく来たなぁ、コイツ。。。って僕の中に悪い者が言うてた。(笑)





    いよいよ今週の日曜日だね。
    もう~イヤだなぁ、試験なんて。嫌いじゃないよ。緊張になりやすくて試験の時は上手くやれないものだ。
    どうすればイイかなぁ、この緊張感って。

    日本語教室でセンセーが優しく一所懸命に教えてもらったのにこの前の日本語試験が落ちた。ちょっと気になっています。

    このままじゃ、おそらく試験日は上手くやれないと思っています。
    だから今は結果のことを気にしないで自分ができることまで試験日にぶつけようと思っています。

    精一杯頑張ろうよ。。。


    今週の日曜日かなぁ。(T_T)


  • 大好きなジョギングのプレゼント。。。だな。(2)

    Kategori

    今日は11月23日です。日本のカレンダーは祝日ですが大体会社は休みません。もちろん僕も仕事させられました。でもそろそろ日本語検定試験が近づいてくるから23日は仕事を休んで復習したいんです。イエーイ今日は休んでもらいました。

    今日は一日中勉強しようと思っていたんですがまだ3時間ぐらい経って日本語が難しくて分からなくなった。ボウッとしていました。これはヤバいです。どうすればイイのかなぁ。走ろうか、さきらまで。

    そして走ることにしました。でも途中で、ん~さきらよりグラウンドに行こうか、タッ君と兄ちゃんが練習してるかもしれません。
    やっぱりチームが練習していました。練習が別々になりましたから兄ちゃんのところを見ていました。タッ君のところはちょっと遠いです。でも遠くから見ていました。タッ君が遠いところから投げるってスゴいですよ。腕が丈夫そうですね。

    試合のように練習していた時監督が(ランナーとして)一緒に走ろうか?と僕に言っていました。ウワッ、嬉しいです。僕も一緒に練習させました。でも野球のルールがあまり解らないから思い切り走っていましただけ。だからミスしてしまいました。ハ ハ ハ 恥ずかしかったです。それよりグラウンドに走るってこんな感じか気持ちよかったです。もっとグラウンドに走らせてもらいたいなぁ。笑

    やっぱりスポーツってイイ、走るってイイ、ジョギングってイイですよ。今日はジョギングしてよかったです。

    *日本語を勉強、勉強。。。笑


  • 滋賀の有名なバウムクーヘン

    Kategori │食べ物/名物(Kuliner)




    この前は浜松のバウムクーヘンを食べてきました。あまり甘くなくて美味しかったです。治一郎バウムクーヘンっていうんです。きっと浜松の皆さんは知っていますね。

    浜松って音楽の町かなぁ。浜松へ遊びに来た時は浜松駅の前にストリートコンサートとかよく行っていました。信号機にも待っている時はクラシック曲をよく流しています。スロー曲を聴くとなんか世界がカラフルになると感じます。音楽ってイイですよね。
    えと~音楽はちょっとどこかに置いてきましょうか。(笑)



    今回は滋賀の有名なバウムクーヘンをいただきました。
    友人に近江八幡までバウムクーヘンを食べに連れて行ってもらいました。
    優しくて温かい友人です。
    友人っていうより本当に自分の両親みたいです。
    バウムクーヘンを焼きたて食べられるなんて美味しすぎて僕は幸せです。
    滋賀のバウムクーヘンはクラブハリエっていうんです。
    もし皆さんがクラブハリエバウムクーヘンを食べたいのなら是非こちらにお越しくださいます。

    La Collina
    たねや
    CLUB HARIE

    ラ・コリーナ カフェ
    滋賀県近江八幡市北之庄町615-1
    Tel:0748 - 33 - 6666


  • 日本語日曜クラス11月15日(第1回目)

    Kategori │日本語教室 (Kelas Bahasa Jepang)

    いよいよ今日は日本語日曜クラスが始まりました。オリーブっていう日本語教室が行っています。場所は草津まちづくりセンターにあります。草津駅から徒歩5分ほどです。
    普段は土曜日の夜に日本語教室が行っています。今はもっともっと日本語を勉強したい外国人のために日曜日も日本語教室が行います。

    授業は敬語です。私にとってこの授業が一番難しいです。今まで敬語の使い方があまり理解できません。漢字より敬語のほうが難しいと思っています。この授業に皆敬語で会話をしたりしていました。
    そして授業が終わりです。ほんのちょっとだけ敬語の作り方や使い方も理解できました。隣のクラスメイトに敬語のことを教えてもらいました。

    先生と皆さんのおかげ様です。今日はありがとうございました。。。





    ベトナム人です。


    韓国人とベトナム人です。


    ベトナム人


    韓国人とベトナム人です。


    中国人とインドネシア人です。

    先生の写真も載せたいんです。でもありません。